禁断の母穴というエロ漫画を電子書籍で購入し、今でも楽しんでいます

きみまろ与太郎さん(49歳 男性 福岡県 会社員)からいただいたおすすめエロ漫画です。

きみまろ与太郎さんがオススメしてくれるエロ漫画は、タカスギゴウ先生の「禁断の母穴」です。
タカスギゴウ先生の熱狂的なファンだというきみまろ与太郎さん。
熟女や人妻を扱っているエロ漫画なのですが、魅力を熱く語っていただきました。
禁断の近親相姦プレイでは、興奮の度合いが他のエロ漫画の追随を許さないほどです。

こちらの漫画はFANZAで読むことができます。

私が大好きな作者、タカスギゴウ先生の作品を紹介します!

現在40代男性の会社員で、福岡在住です。

幼いころから、エロ漫画を読んでいました。

当然、当時は紙のエロ雑誌であったり、単行本であったりと、なかなかお気に入りを大事に取っておくのは大変なことであり、気が付くといつの間にかどこかに捨ててしまいました。

ただし最近は、電子書籍としてスマホ片手に、エロ漫画をこっそり読むことが出来ます。

今から10年ほど前に読んだことのある、私の大好きな作者の、タカスギゴウさんの漫画を電子書籍で購入したことがあります。

彼の作品は「俺の母親」、「けつえん熟女」、「マダムパレス」といった、紙による雑誌を当時購入して、オナニーなどして解消していたものです。

アブノーマルなエッチがメインの作品となります

彼のテーマは、非常にアブノーマル中心のエロ漫画となりますので、非常に刺激があり、興奮のレベルが他のエロ漫画と格段と違います。

近親相姦、コスプレ、言葉責めや、許されない教師と生徒の関係など、日常ではあり得ない話を、非常に官能的に表現して、且つエロの凄さを醸しだすその書きぶりや描写は、今でも私はファンの一人となります。

今回、10年ほど前に発行されたエロ漫画を、電子書籍で購入した「禁断の母穴」についてお話します。

・作品名:禁断の母穴
・作者名:タカスギゴウ
・ジャンル:近親相姦他
・販売サイト:富士見コミックス
・電子書籍プラットホーム:Windows/Mac/iOS/Android

この禁断の母穴は、12の短編小説で連なっています。

1話目の、「隷母」は出だしから、ガツンとやってくれました。

いきなり息子の同級生から、母親が犯されているシーンから始まります。

このきっかけは、息子がたまたま母親の携帯電を見てしまった際、母の浮気が発覚。

息子へ弱みを握られてしまいます。

同級生二人から中出しされた母親は、その後シャワーを浴びに浴室に向かいます。

そこへ息子が現れ、

「同級生とセックスは出来るのに、息子の俺とはセックスは出来ないのか」

と言うセリフを吐きますが、今のアダルトビデオでもよく聞く名セリフです。

禁断の近親相姦に発展

そんなことを言いながら、彼女のマンコに指を入れると、母のアソコは既にビショビショの洪水状態であり、既に変態女に変貌。

母はいけないと思いつつ、始めはテコキで我慢するように息子に言いますが、それでは我慢出来ないと息子は言い放ち、母の頭を取り、無理やりフェラチオをさせます。

最終的には観念し、「一度だけよ」と母が言いながら、結局息子のデカマラで、最高のエロスに達してしまいました。

それから、2話目も「禁断の甘味」も引き続き、私の好きな近親相姦になっています。

実の母親と息子の二人暮らし。

息子が物心つかないうちに、両親は離婚。

母一人で、息子の面倒を見続けてきました。

そんなある日、息子は母親が一人でオナニーにふけっている姿を目撃します。

息子は、母へそのことを告げます。

息子は、「そんな寂しいなら…」

と言いかけその場は一旦終わりましたが、

母親は、「ひょっとして私の相手をしてくれる」

と息子が言いかけたのではと思い出し、息子のパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーを始めてしまいます。

母親が息子の名前を言いながら、オナニーふけっていたところを、再び息子に見つかり、今まで息子のことを思いずっとオナニーをし続けていたと告白。

そこから先は、危険な近親相姦の始まりです。

そしてラストで母親は

「お母さんを、和也の女にして。性処理だけの女でもいいから。和也にお母さんのおマンコ貰って欲しいの」

といい、最後は中出し。

非常に圧巻なシーンで、ここだけで昔何度オナニーをしたことか。

エロの最先端を進んでいる作者です

10年以上前の、エロ漫画を読んでも未だ興奮できるし、ストーリー性も高いし、現在のアダルトビデオでも似たようなシーンがある訳ですから、タカスギゴウさんと言うのは、最先端のエロスを知っている作家なんだと思います。


きみまろ与太郎さん、エロ漫画のおすすめありがとうございます。

タカスギゴウ先生の作品は非常に刺激が強いことから他のエロ漫画とは一線を画しますよね。
禁断の母穴では、近親相姦を扱っており、かつ濃いエロが描かれていることから非常に刺激の強い作品となっています。
最後にはこれでもか!っという圧巻のエロシーンもあるので、期待を裏切りません。
とにかくエロくて刺激が強い作品を読みたい場合は、電子書籍でも販売しているので、読んでみるとよいでしょう。


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